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SBTi 企業ネットゼロ基準 V2.0
何が変わる?企業は何を準備すべきか

60分の動画を視聴すると…

🟣 SBTi V2.0で何が変わったのかが分かる

Scope 3や企業区分、移行計画、ガバナンスなど、Version 1.3からの主な変更点を整理します。



🟣 自社への影響を整理できる

自社はどの要件に影響を受けるのか、いつから準備を始めるべきかなど、実務担当者の視点でポイントを解説します。



🟣 今やるべき5つのアクションが明確になる

SBTi V2.0への対応に向けて、貴社が今から進めるべきポイントを具体的にご紹介します。

セミナー概要

SBTi(Science Based Targets initiative)は、企業のネットゼロ目標のあり方を定める「SBTi企業ネットゼロ基準 V2.0」を公表しました。
Version 1.3からの改定では、Scope 3への考え方や企業区分、目標設定、移行計画など、多くの実務に影響する変更が盛り込まれています。
本セミナーでは、Version 1.3からの主な変更点を整理するとともに、「企業はいつ、何を準備すべきか」という実務担当者の視点から、今後求められる対応や注意点を分かりやすく解説します。
また、Terrascopeが企業支援を通じて見えてきた実務上の課題や、データ収集・Scope 3対応など、現場でつまずきやすいポイントについてもご紹介します。


この動画で学べること:

  • SBTi企業ネットゼロ基準 V2.0の概要
  • Version 1.3から変更された主なポイント
  • Scope 3への影響と押さえるべきポイント
  • ガバナンス・移行計画など新たな要件
  • 企業が今から取り組むべき5つのアクション

こんな方におすすめ

  • SBTi認定を取得済み、または取得を検討している方
  • Scope 3算定・削減を担当している方
  • SSBJ開示や移行計画の準備を進めている方
  • SBTi V2.0への対応をどこから始めるべきか知りたい方
  • 制度の概要だけでなく、実務対応まで理解したい方

登壇者プロフィール

小林 正(こばやし ただし)
Terrascope Japan 日本代表 /  認定脱炭素アドバイザー

一橋大学商学部卒業後、三菱商事に入社。食品原料事業や海外貿易事業、東南アジアでのバイオ燃料・グリーンエネルギー事業開発に従事。シンガポール駐在時には、新規トレーディング事業を立ち上げ、収益化を実現。

現在はTerrascope Japan代表として、日本の大手企業を中心に、GHG排出量算定・Scope 3・SBTi・SSBJ対応を支援。食品業界とサステナビリティ双方の知見を生かし、企業の脱炭素戦略や開示対応を支援している。


個別相談をご希望の方へ

動画をご覧いただき、

  • 自社では何から取り組むべきか整理したい
  • SBTi V2.0への影響を詳しく知りたい
  • Scope 3算定やSSBJ対応について相談したい

という方には、30分間の無料オンライン個別相談をご用意しております。

小林が貴社の状況を伺いながら、今後取り組むべきアクションを一緒に整理いたします。

▼ 個別相談のご予約はこちら
https://app.spirinc.com/confirm-guest

 

 

 

下記フォームへ必要事項をご入力いただき、動画視聴をご登録ください。

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